COIに関する提示

日本ストレス学会第30回記念大会では、すべてのセッションのご発表時に必ず規定のCOIに関するスライド(またはポスター)を提示してください。発表時に口頭での説明は不要です。スライドのダウンロード並びに使用方法は下記をご覧下さい。

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指定演題、一般演題(口演)、および共催セミナーでの発表者の方

※申告基準は下記「COI自己申告が必要な基準」をご覧ください。

スライドの1枚目または2枚目(タイトルスライドの前または後)に学会指定のCOIスライドを提示してください。

1. 申告すべきCOI状態がない場合 : 【様式1】
2. 申告すべきCOI状態がある場合 : 【様式2】

COIpowerpoint

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poster

一般演題(ポスター)での発表者の方

※申告基準は下記「COI自己申告が必要な基準」をご覧ください。

1. 申告すべきCOI状態がない場合:
   PowerPoint 様式1を作成しポスターボード下部に添付ください。

2. 申告すべきCOI状態がある場合:
   PowerPoint 様式2を作成しポスターボード下部に添付ください。
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COI自己申告が必要な基準

抄録提出前1年間の筆頭演者のCOI状態が、一つの企業・組織や団体から得ている利益が下記の場合。

1.役員、顧問職報酬:年間100万円以上
2.保有株式による利益(配当、売却益の総額):100万円以上あるいは当該全株式保有率:5パーセント以上
3.特許権使用料:年間100万円以上
4.会議の出席(発表)に対する日当(講演料など):年間合計50万円以上
5.原稿料:年間合計50万円以上
6.研究費(受託研究費、共同研究費など):年間200万円以上
7.奨学(奨励)寄付金:年間総額200万円以上(申告者個人または申告者が所属する部門(講座・分野)
  あるいは研究室の代表者に支払われた場合を含む)
8.企業・組織や団体が提供する寄付講座に申告者らが所属している場合
9.その他、研究とは直接無関係な旅行、贈答品などの提供:年間総額5万円以上

ただし、6、7 については、筆頭発表者個人か、筆頭発表者が所属する部門(講座、分野)あるいは研究室などへの研究成果の発表に関連し、開示すべきCOI関係にある企業や団体などから研究経費、奨学寄付金などの提供があった場合に申告する必要がある。